象嵌赤絵湯呑 島岡達三(作) 共箱 人間国宝
この商品を直接ご覧になりたい場合は必ずご来店前に銀座店にお電話かお問い合わせフォームにてご予約の上、ご来店頂きますようお願いいたします。
¥48,000 税込
商品コード: t-1486
| 作者 | 島岡達三 (しまおか たつぞう、1919年(大正8)- 2007年) 陶芸家。 師は、浜田庄司。浜田庄司にまなび,昭和28年栃木県益子(ましこ)に窯をひらき独立。 組みひもをころがした器面の押しあとに化粧土をうめる縄文象眼(ぞうがん)技法を確立し,平成8年人間国宝。 平成19年没。88歳 |
|---|---|
| 寸法 | 口径:9cm 胴径:8.8cm 高さ:9.5cm |
| 付属品 | 共箱 |
| 商品説明 | 人間国宝・島岡達三による象嵌赤絵の湯呑です。 益子らしい土味に、縄文象嵌と赤絵文様が調和した一作で、力強さと品の良さを併せ持っています。 手取りも良く、日常使い・鑑賞ともに楽しめる湯呑です。 良い状態です。 |






































