南鐐(銀製) 四方透火箸 十五代 大西清右衛門(作) 共箱

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¥128,000 税込

商品コード: c-5465
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作者 十五代 大西清右衛門
1924(大正13)- 2002(平成14)
十四代浄中の二男で、幼名は益三郎、名は健生、通称は清右衛門、浄心と号す。
九州産業大学卒業後、京都大学大学院、京都美術学校専攻科で学び、昭和35年(1960)十五代を襲名。
平成14年(2002)七十九歳で歿す。
寸法 全長:28.3cm 重量:101ℊ
付属品 共布 共箱
商品説明 千家十職の大西清衛門作の南鐐(銀製)四方透火箸です。
透かしの部分は横から交互に市松状に穴を空けて製作しております。
仕上げはマットです。上部は丸状です。
下の部分は磨き地で「清」と「十四代」の刻印が捺されております。
箱書は15代ですが火箸1本に「清」もう1本に「十四代」の刻印が押されております。
使用してなく良い状態です。

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