古田織部「寒天の和歌」 小堀宗本筆 吉田宗信箱書

この商品を直接ご覧になりたい場合は必ずご来店前に銀座店にお電話お問い合わせフォームにてご予約の上、ご来店頂きますようお願いいたします。
 

¥228,000 税込

商品コード: s-1879
カートに追加しました。
お買い物を続ける カートへ進む
寸法 本紙:横43.8cm 縦30.5cm
総丈:横46cm 縦113.5cm
付属品 吉田宗信箱書
箱書 吉田宗信
遠州流の茶人。京都の蒔絵師。久保田伯朴庵について茶を学び、遠州流向栄会を主宰。
のち宗明家元より許されて関西主監となった。号は不深庵。
昭和20年 75歳没
商品説明 古田織部「寒天の和歌」です。
和歌は「舟つなげ 雪の夕べの 渡し守 誰ゆえさのみ 身を尽くすらん」
小堀宗本が揮毫して吉田宗信が箱書した軸です。
表具は時代の良い表具で回しは間道、上下はもみ紙で、良い状態です。

すべての商品はこちら

ページトップへ