竹文釜 長野裕(二代 長野垤志)作 共箱 美品 和鉄造 炉用

この商品を直接ご覧になりたい場合は必ずご来店前にお電話かお問い合わせフォームにてご予約の上、ご来店頂きますようお願いいたします。
 

¥338,000 税込

商品コード: a9229
関連カテゴリ
カートに追加しました。
お買い物を続ける カートへ進む
作者 長野裕
昭和16年(1941)、長野垤志氏の次男として東京に生れる。
昭和45年(1970)、日本伝統工芸展初出品。
平成13年(2001)、長野裕改め、二代垤志襲名。
日本伝統工芸展鑑査員、金工新作展鑑査員、日本工芸会正会員、埼玉県展運営委員、元東京芸大講師、茶の湯文化学会会員、第46回日本伝統工芸展鑑査委員、高崎芸術短期大学講師
寸法 口径:12cm 胴径:26.2cm
高さ:19.5cm(上蓋ツマミ含む)
付属品 共箱
店主より一言 打ち膚仕上げの膚に挽き膚で丸文が配されその中に竹文様が鋳出されております。
鐶付は竹です。
自作の蓋の摘みの透かしも竹です。
殆ど使用していないために内外良い状態ですぐにご使用できます
箱は一枚板の国内産桐で板目美しい東京山中製の桐箱です。
初代長野 垤志に師事。和銑(わずく)で製作する数少ない作家の一人です。参考価格は120万円です
和鉄の釜は使用さえ良ければ数百年ご使用できお湯に嫌な味が移らなく美味しく頂けます。

すべての商品はこちら

ページトップへ