¥138,000 税込
1913年(大正2年) 京都市立陶磁器試験所特別科に学ぶ
1918年(大正7年) 赤土社結成に参加、作陶生活を開始
1924年(大正13年) パリ万国博覧会に出品、受賞。
1927年(昭和2年) 帝展初入選。
1933年(昭和8年) 帝展で特選。燿々社結成
1936年(昭和11年) パリ万国博覧会で受賞。
1937年(昭和12年)より文展審査員
1946年(昭和21年)より日展審査員
1951年(昭和26年) 日展文部大臣賞受賞
1953年(昭和28年) 日本芸術院賞受賞。博埴会と青陶会を結成
1962年(昭和37年) 日本芸術院会員
1978年(昭和53年) 文化勲章受章
1982年(昭和57年) 日本新工芸家連盟会長に就任
984年(昭和59年) 京都で歿。
すべての商品はこちら
くすべ やいち、1897年(明治30) - 1984年(昭和59)
1913年(大正2年) 京都市立陶磁器試験所特別科に学ぶ
1918年(大正7年) 赤土社結成に参加、作陶生活を開始
1924年(大正13年) パリ万国博覧会に出品、受賞。
1927年(昭和2年) 帝展初入選。
1933年(昭和8年) 帝展で特選。燿々社結成
1936年(昭和11年) パリ万国博覧会で受賞。
1937年(昭和12年)より文展審査員
1946年(昭和21年)より日展審査員
1951年(昭和26年) 日展文部大臣賞受賞
1953年(昭和28年) 日本芸術院賞受賞。博埴会と青陶会を結成
1962年(昭和37年) 日本芸術院会員
1978年(昭和53年) 文化勲章受章
1982年(昭和57年) 日本新工芸家連盟会長に就任
984年(昭和59年) 京都で歿。
鹿背の出た御本地に笹の絵が伸びやかに描かれております。
高台はほとんどない付け高台で高台内に印が捺されております。
どっしりとした存在感ある茶碗です。