金紫銅 栄螺蓋置 初代 長谷川一望斎(作) 共箱
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¥158,000 税込
商品コード: c-4935
| 作者 | 初代 長谷川一望斎 初代は江戸後期に長屋尾張藩で活躍した金工師・長谷川青龍斎の次男として生まれ、一望斎として別家したのが、長谷川一望斎の始まり。 現在では、2代の次男竹次郎が3代一望斎を襲名し、活躍しています。 初代 一望斎(春江) 生没年不詳 2代 一望斎(春泉) 生没年不詳 3代 一望斎(春洸) |
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| 寸法 | 口幅:縦3.8cm 横4.3cm 幅:縦5.5cm 横7cm 高さ:4.2cm 重量:172g |
| 付属品 | すがり 共箱 |
| 商品説明 | 初代の一望斎の金紫銅の栄螺蓋置です。 外側が金で仕上げた栄螺の蓋置です。 伏せても仰向けでもご使用出来ます。 紐も配され美しい蓋置です。 良い状態です。 |











































