柿蔕茶入 朝日焼 松林良周(15代 松林豊斎)作 象牙蓋 仕服(獅子狩文錦) 共箱 未使用

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¥68,000 税込

商品コード: c-5477
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作者 15代 松林豊斎
1950(昭和25)年生
15代松林豊斎は14代松林豊斎の長男で本名を良周。

1974(昭和49) 武蔵野美術大学基礎デザイン学科を卒業。

1994(平成6) 高円宮妃殿下より「朝日」の刻印を拝領。

1995(平成7) 15代松林豊斎を襲名。

1998(平成10) 韓国・千漢鳳の窯で高麗茶碗を制作。

2004(平成16) 襲名十周年記念日本橋三越展で高円宮妃殿下に御台臨を賜る。

2005(平成17) 京王百貨店の先代猶香庵遺作展で三笠宮両殿下に御台臨を賜る。

2007(平成19) 日本橋三越展で高円宮妃殿下に御台臨を賜る。

寸法 口径:6.5cm 胴径:7.8cm 高さ:5.5cm
付属品 象牙蓋 仕服(獅子狩文錦)
共箱 しおり2
商品説明 15代 松林豊斎の松林良周時代に製作した長緒の茶入れで大きな象牙の蓋が備わっております。
栂ノ尾高山寺に寺宝として伝わる漢柿蔕茶壷を小さくして茶入れに製作しました。
未使用で良い状態です。

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