藤本能道(作) 伊羅保釉赤絵花瓶 共箱

この商品を直接ご覧になりたい場合は必ずご来店前にお電話かお問い合わせフォームにてご予約の上、ご来店頂きますようお願いいたします。
 

¥118,000 税込

商品コード: c-3769
関連カテゴリ
カートに追加しました。
お買い物を続ける カートへ進む
作者 藤本能道
【1919年(大正8)-1992年(平成4)】

1919年生まれ
加藤土師萌(はじめ),富本憲吉に師事
新匠美術工芸会,走泥社などに参加

1964年 日本伝統工芸展初入選
色絵磁器に独自の技法を導入
国内外の展覧会で活躍

1986年 色絵磁器で人間国宝
母校東京芸大の学長をつとめる

1992年 逝去
代表作に「色絵木蓮図陶筥(とうばこ)」
寸法 口径:5.5cm 胴径:16.5cm 高さ:30cm
付属品 共箱
商品説明 鉄釉、白釉、伊羅保釉の三色の釉薬を効果的に配し白釉の上にお得意の赤絵で草花紋を描いた作品です。
今までにない斬新な花瓶で存在感がございます。
高台内に「能」のサインが描かれております。
キズ欠点なく良い状態です。

すべての商品はこちら

ページトップへ