遠州好 木地茶器 小堀宗中 淡々斎箱書

この商品を直接ご覧になりたい場合は必ずご来店前にお電話かお問い合わせフォームにてご予約の上、ご来店頂きますようお願いいたします。
 

¥268,000 税込

商品コード: c-3490
カートに追加しました。
お買い物を続ける カートへ進む
寸法 径:6.3㎝ 高さ:6.3cm
付属品 仕服 小堀宗中 淡々斎箱書
箱書 小堀宗中 遠州流八代家元
(1786年(天明6)~1867年(慶応3))
本名は梅之助のち政優、字は大膳、号は和翁、大建庵 中興の祖

裏千家 十四代家元 淡々斎宗室
1893年(明治26)~1964年(昭和39)
商品説明 遠州好の木地の茶器です。
甲はきりりとした一文字で中央部に細かな糸目が彫られております。
胴はすぼまりながら高台に、畳付の部分には面取りが施されシャープな印象です。
高台はわずかな碁笥底で内側は真塗で丁寧に仕上げております。
蓋の甲書きは小堀宗中公で蓋裏は淡々斎宗匠です。
キズ欠点なく良い状態です。

すべての商品はこちら

ページトップへ