非売品 限定180部 人間国宝 芹沢銈介(自撰)武田泰淳(作)「十三妹・挿画集」145図の内50図 型絵染全葉筆彩 版画 昭和42年 ギャラリー吾八 本漆特製木箱

この商品を直接ご覧になりたい場合は必ずご来店前にお電話かお問い合わせフォームにてご予約の上、ご来店頂きますようお願いいたします。
 

¥228,000 税込

商品コード: a0938
カートに追加しました。
お買い物を続ける カートへ進む
作者 芹沢銈介

1895年 静岡市に生まれる
1916年 東京高等工業大学(現・東京工業大学)卒業
1929年 国画会展に「紺地蔬菜文壁掛」(杓子菜文)を初出品、国画奨学賞受賞
1939年 初の沖縄滞在。紅型の工房に通うとともに、沖縄の風物に深い感銘を受ける
1956年 重要無形文化財保持者(人間国宝)に認定
1967年 静岡市名誉市民
1976年 文化功労者となる。フランス、パリの国立グラン・パレで大規模な個展「芹沢銈介展」が開催
1981年 静岡市立芹沢銈介美術館開館
1984年 逝去(享年88歳)
寸法 本紙:縦約28cm 横約30cm
台紙幅:縦34.8cm 横32.2cm
付属品 本漆特製木箱 紙帙
商品説明 非売品 限定180部 人間国宝 芹沢銈介(自撰)武田泰淳(作)
「十三妹・挿画集」145図の内50図 型絵染全葉筆彩 版画 美品
昭和42年 ギャラリー吾八 別冊解説 本漆特製木箱 書画、絵画

作品用紙・台紙  越中八尾 特漉紙
納め箱      高岡近藤漆器店調製
版元       ギャラリー吾八

本漆特製木箱、別冊解説、漉紙等の装丁、仕立てが豪華な一品です。
非売品ですので現在では入手困難な一品です。
色彩豊かな型絵集になっております。
保存状態良好だったため美品です。

すべての商品はこちら

ページトップへ