金地に松千鳥蒔絵 青貝入 内梨地 平棗 一瓢斎(作) 鵬雲斎在判箱書

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¥338,000 税込

商品コード: c-2581
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作者 一瓢斎
(一瓢栄造・いっぴょうえいぞう)
京都の蒔絵師で代々続く家柄。特に棗を中心に製作する。
寸法 径:9.2 高さ:6.3
付属品 共箱 書付
裏千家 十五代家元 鵬雲斎宗匠
店主より一言 素晴らしく手の込んだ棗です。
金地に松を側面と甲に高蒔絵で繊細に描き、その周りに青貝を使用した35羽の千鳥が群れております。
千鳥の極細の線や松の枝はもう描ける人が無くなりつつあります。
内側は梨地仕上げで蓋裏に鵬雲斎宗匠の在判がございます。
比較的長い時期ご使用できます。
膨大な製作時間がかかった作品で良い状態です。

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