大石良雄

大石 良雄(おおいし よしお/よしたか、万治2年(1659年)~元禄16年2月4日(1703年3月20日) 45才没)
元禄赤穂事件で名を上げ、これを題材とした忠臣蔵で有名になった。
四十七士の長。内蔵助(内藏助)は通称である。

物静かで飾り気のない性格だが、内面は厚く人望があったといわれている。