八ッ橋蒔絵 黒大棗 鵬雲斎好 朱在判箱書 五趣の内 漆匠 表朔 蒔絵師 宣秋

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¥158,000 税込

商品コード: c-4140
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作者 漆匠 鈴木表朔
京都の代表的な塗師
代々家督を継いで初代、二代、三代と世襲している。

蒔絵師 井田宣秋
1892生 迎田秋悦師事 大正9年に独立
宮内庁お買い上げ
寸法 径:7.5cm 高さ:7.5cm
付属品 共箱 鵬雲斎箱書
箱書 裏千家十五代家元
鵬雲斎宗室(玄室大宗匠)
商品説明 真塗の上に光琳蒔絵で八つ橋が描かれております。
厚い鉛の板、菖蒲の金地の上に厚い貝を使用して蒔絵されております。
一見すると古い時代の光琳蒔絵かと思われる素晴らしい出来の棗です。
蓋裏に鵬雲斎の朱の花押が描かれております。
本体底に表朔と漆でサインが施されております。
未使用でキズ欠点なく良い状態です。

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