百人一首かるた 軸装 猿丸大夫 江戸初期から中期頃

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¥158,000 税込

商品コード: s-1732
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作者 猿丸大夫
寸法 本紙:横5.5cm 縦8.3cm
総丈:横31.5cm 縦125cm
付属品 桐箱 渋引きタトウ
商品説明 江戸初期から中期頃の百人一首かるたの猿丸大夫の読み札と取り札を表具した軸です。
歌は「奥山に 紅葉ふみわけ 鳴く鹿の 声聞くときぞ 秋は悲しき」です。
金箔を散らし金泥を蒔いた豪華な料紙に上等な絵の具を使用して描いております。
軸は表具弥三次で一文字、菊紋金襴 中回し、花唐草金襴の上等な時代裂を使用しており良い状態です。
晩秋に良いですね。

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