西山芳園 紙本淡彩縦幅 「柳に鶯」 江戸末頃

この商品を直接ご覧になりたい場合は必ずご来店前にお電話かお問い合わせフォームにてご予約の上、ご来店頂きますようお願いいたします。
 

¥88,000 税込

商品コード: s-1691
カートに追加しました。
お買い物を続ける カートへ進む
作者 西山芳園
(にしやま ほうえん、文化元年(1804年) - 慶応3年(1867年))
日本の江戸時代末期の絵師。
名は成章、字は子達、芳園は号で、俗称は辰(達)吉。
四条派の流れをくみ大坂で活躍、息子の西山完瑛と共に最も大坂らしい画家と評された。
寸法 本紙:横26.5cm 縦109.5cm
総丈:横29.5cm 縦190cm
付属品 箱 鑑定書
商品説明 柳に鶯が止まっている構図です。
柳の枝、鶯など良い出来で最も得意とされたところであります。
表具は一文字、牡丹唐草金襴 中回し、緞子 上下、しけ 軸先、牙の良い表具で良い状態です。

すべての商品はこちら

ページトップへ