信楽茶碗 四代 高橋楽斎(造)

この商品を直接ご覧になりたい場合は必ずご来店前にお電話かお問い合わせフォームにてご予約の上、ご来店頂きますようお願いいたします。
 

¥48,000 税込

商品コード: c-2235
関連カテゴリ
カートに追加しました。
お買い物を続ける カートへ進む
作者 高橋楽斎 4代
(たかはし らくさい、1925年(大正14)~(現在))
滋賀県出身。
伝統工芸士
3代高橋楽斎の長男。
父の後を継ぎ、信楽焼作品を制作。1976年に父の死去に伴い四代を襲名。
ロサンゼルスで個展を開くなど活躍。

落款は、主に父三代が漢字の「楽斎」であったのに対し、ひらがなの「ら」を用いているのでどちらの代の作品かはほかの歴代作家に比べわかりやすい。
陶印は「楽斎」 釘彫「ら」草書押印「楽斎」など
寸法 口径:縦12 横12.2 高さ:7.5
付属品 共箱 共布 しおり
店主より一言 四代 高橋楽斎作の信楽の茶碗です。正面の長石は良く溶けており釉薬も程よく流れております。
裏側は茶色に明るく発色し長石も溶けて無くそのまま残っていて表と裏の対比が良い景色になっております。
使用するほどしっとりとした風合いになります。
キズ欠点なく良い状態です。

すべての商品はこちら

ページトップへ