茶掛 大徳寺 立花大亀老師書 「関」 共箱

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¥ 88,000 税込

商品番号: s-1570

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作者 立花大亀(1899~2005)
大徳寺塔頭徳禅寺長老。大阪生
南宗寺で得度し、妙心寺専門道場で修行
大徳寺執事長・大徳寺派管長代務者等を歴任
昭和57年花園大学学長に就任
平成17年(2005)寂、105才
寸法 本紙:横29cm 縦110.3cm
総丈:横30.3cm 縦181cm
付属品 共箱 紙タトウ
商品説明 関 南北東西活路通.
(かん・なんぼくとうざいかつろつうず)は、
. そこ(関)を通り過ぎたら、南北東西 どこにでも道は開けている.
というような意味で四方八方何のとらわれるもの無いの自由自在の境地。季節問わずご使用できます。
表具は一文字、雲金欄 中回し、丸紋緞子 上下、しけの上等な表具でシミ折れなく良い状態です。